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2010.10.18 うらぁ!
ハンクラッチ:このブログの管理人。最近ドイツ語のかっこよさに気付く
エヴァ・グデーリアン:オリジナル小節「ぱんつぁー」のメインヒロイン。ドイツ人。

半「ぱんつぁー 第3話公開だ!ウラァァァ!」
エヴァ「ウラァァァはイワンだ!」
半「いいじゃん。一緒にポーランドに攻め込んだ仲だし」
エヴァ「Nein!Nein!」
半「総統閣下かよ。てかほら挨拶」
エヴァ「あ、そうだった。皆様はじめまして。ドイツ国防軍中尉、エヴァ・グデーリアンだ」
半「いつもは藍坂が来てますが今日は「ぱんつぁー」を書いたので折角だからエヴァに来てもらいました」

長くなりそうなので続きを読む方のみどうぞ

エヴァ「1話、2話はティーゲルだが3話はⅣ号戦車だ。…ところでパンターは?」
半「出ないよ。出てもヘッツァーかな」
エヴァ「なんで!?パンターはドイツの最高峰と言われてたんだぞ」
半「最高峰は坂道で爆発しねぇよ」
エヴァ「それは初期だけだ」
半「いいじゃん。ティーガーに乗れてんだし」
エヴァ「まぁ、確かに。でも折角パンツァーカイルが出来るのに」
半「日本の車道でそんな事出来るかよ」
エヴァ「ホントに狭いよな」
半「ティーガーは幅3.78メートル、重さ57トン。普通日本じゃ走れないね。自衛隊の90式より重いしでかい」
エヴァ「だからⅣ号の出番という訳か」
半「そう。Ⅳ号は自衛隊の61式戦車より軽いし小さい」
エヴァ「日本でも走れるな」
半「因みにヘッツァーはだな…」
エヴァ「いや、ヘッツァーはいい」
半「そうか、残念」
エヴァ「ところで、今後の展開的な話をしたほうがいいんじゃないか?」
半「今後ね…う~んとね。そうだな他の戦車とかだしたいなあ。97式中戦車とか」
エヴァ「チハ!ハインツ将軍の電撃戦を当時の日本軍に読ませたい気分だ」
半「無理だよ。日本軍は精神論主義だからな」
エヴァ「戦車の有用性に気づいてなかったのか…」
半「悲しいね。でも「メダル・オブ・オナ― ライジング・サン」のチハはめっちゃ強い」
エヴァ「あれの「史上最大の作戦」のティーゲルの弱さがひどいな」
半「あれにはビビったな。戦車砲3発でぶっ壊れるし」
エヴァ「『パンツァーフロントB型』だとすごい強いのに」
半「ダメだ。これの話題は終わらない」
エヴァ「ホントだな」
半「仕方ない。今日はこの辺で」

エヴァ「Panzerliedじゃないか!」
半「パンツァーリートを聴きながらお別れです。ではでは」
エヴァ「Ob's stürmt oder schneit, Ob die Sonne uns lacht, Der Tag glühend heiß Oder eiskalt die Nacht. Bestaubt sind die Gesichter,Doch froh ist unser Sinn, Es braust unser Panzer Im Sturmwind dahin (嵐の中 雪の中 照りつける太陽の下 暑い日も凍える夜も 顔中埃まみれでも士気高らかに 轟く我らの戦車 嵐の中を突き進む) 」
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