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2010.10.11 はじまります
藍坂(以下:藍)「作者ぁ。来ましたよぉ。ブログの時間です…よ?」
ハンクラッチ(以下:半)「うっ…うぅ…うぇ、うぇ」
藍「何してんですか?泣いてるんですか?」
半「あぅ、うう、うぇうぇ」
藍「えぇと『自分の気持ち悪さにようやく気付いて絶望していた』」
半「ちがーう!『化物語』の『まよいマイマイ』観てたんだよぉ」
藍「あぁ、いい話ですよね。私は『つばさキャット』が好きですね。いい話ですよね」
半「どれも素晴らしいけどね。俺は真宵が好きだからさ(キリッ」
藍「…あの、ふと思ったんですが」
半「何?今からコメンタリー観るから簡潔にね」
藍「私の容姿は幼いですよね?」
半「うん」
藍「『大蛇と俺と』の姫子ちゃんも幼い設定で、『ぱんつぁー』のエヴァさんも(容姿が)幼い設定ですよね……ロリコン?」
半「………作品によるんじゃないか?他のは違うだろ?」
藍「あぁ、そうですね。『アイアンメイデン』は違いますね。戦争シリーズはオッサンばっかりだし」
半「だろ?偶然だよ、偶然」
藍「でも『東方project』の好きなキャラは四季映姫・ヤマザナドゥですよね?『けいおん!』は中野梓さんだし…私は逃げたほうがいいですね」
半「あ、ゲスト忘れてた」
藍「話変わった…ゲスト忘れてアニメ観てマジ泣きしてるとか変態のキワミですね…レッドスネーク、カモン!」
大蛇姫子(以下:姫)「うりゃー!このダメ作者!」
半「うるせぇ!コメンタリーが聞こえんだろうが!」
姫「なっ!ずっと部屋の外で待ってたのに…」
半「まぁいいや。コメンタリーは後で観よう。さて今回は『大蛇と俺と』から大蛇姫子に来てもらいました」
姫「よろしくだな」
藍「よろしくお願いします」
半「『大蛇~』は俺が書いたはじめてのラブコメになります。正直、ラブコメじゃなかった気がしてなりませんが唯一完結したお話でもありますね」
姫「唯一完結か…頑張れよ作者」
半「『Guide』のリニューアルが出来たら『大蛇~』も書きなおすよ」
姫「ホントか?できるのか?」
藍「私たちのもまだ全然書けてないのに」
半「やるよ?俺はやるよ」
姫「じゃあ早速書こう」
半「え?今からコメンタリー観るんだけど」
姫「何言ってる。私の口調忘れるぐらい書いてないのに早く書かないと手遅れになるぞ」
半「ちょっ!やめてよ!く、首!絞まってる絞まってる!」
姫「蛇は締めるもんだ」
半「ちょ……マジ…で……ヤ…バ……イ………………」

藍「作者が落ちてしまったので私が代わりに。都会の童話ではコメントを募集しています。コメント、web拍手、メールでお願いします。メールは tokai.dowa☆gmail.com 星を@に換えてお送りください。クレームなどもバンバン書いて下さい」



今回、どうしても「レッドスネーク、カモン!」を書きたかった
だから今回は姫子が登場
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